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誰にも言えないまま、一人で答えを出そうとしてさまよう夜に
夜になると、ふと思い出してしまうことがあります。 あの件、どうしようかな…って。 人にとってはたいしたことがないように見えるかもしれないのに、自分の中ではなぜか大きなことのように感じてしまう。 人から見れば「そんなのすぐ決めればいいでしょ」と思われそうなこと。 「まだ決めてないの?」と笑われるくらいのこと。 でも、自分にとってはなぜか引っかかってしまうんです。 結論を出せば前に進めるのに、もし間違ったらどうしようと考えて止まってしまう。 先延ばしのつもりはないのに、気づけば動けないまま同じことを繰り返している。 誰にも言えないまま、「どうしようかな」と頭の中で何度もぐるぐるしてしまう。 きっと、同じような夜を過ごしている人は少なくないはずです。 気づけば、また夜に同じことを考えている 昼間は仕事や家事、人との会話で気が紛れているのに、夜になるとふと考えが戻ってきてしまう。 「どうしよう」「そろそろ決めなきゃ」と頭の中で繰り返してしまうんです。 考えれば考えるほど、結論が出ない。 「早く決めたい」と思うのに、「違ったらどうしよう」という不安も顔を出
仁徠 神意堂
2025年9月22日


辞めさせたい社員・扱いにくい同僚|職場の困った人に立場別でどう向き合う?
職職場で一緒に働いている人が「困った存在」になってしまうこと、ありませんか? 言うことを聞かない、勝手に動く、責任を取らない…。そんな人が一人いるだけで、空気が悪くなったり、雰囲気がギスギスしたり、最悪の場合は他の人が疲れて辞めてしまうこともあります。 「自分さえ我慢すれば」と思ってやり過ごしても、日々のストレスは積み重なっていくもの。注意すれば反発されるし、放っておけばますますエスカレートする──そんな悩みを抱えている方は少なくありません。 占いの相談でも「この社員を辞めさせたい」「どうしても合わない同僚がいてつらい」という声はよく寄せられます。 経営者にとっては人件費や会社の将来が気になるし、管理職は板挟みで疲弊しやすい。現場の同僚にとっても、毎日顔を合わせるのはしんどいことです。 「どうやったら解放されるのか」「どう向き合えばいいのか」──これは立場を問わず、多くの人が抱えるテーマです。 職場の「困った人」…なぜあんなに悩まされるのか? 我慢していてもラクにならないワケ 困った人がいても「とりあえず自分が我慢すれば…」とやり過ごす人は多いで
仁徠 神意堂
2025年9月16日


動けないのは、心がすでに決めているから
「やらなきゃと思うのに、なかなか動けない」 「まだ答えが出ていないのかも…」 そんなふうに感じたこと、ありますよね。 でも実は、“まだ決めてない”んじゃなくて──もう決めてるからこそ動けないんです。 心の奥では「これだ」と思っているのに、自分の中でまだ腹に落としきれていない。だから足が止まってしまう。 それは決して弱さじゃなく、「本当にこの答えでいいのかな」と自分を確かめている時間でもあります。 ここでは、動けないときにどんな気持ちが働いているのか、そしてそこからどうやって一歩を踏み出せるのかをお話ししていきます。 「動けない=決められていない」ではない 動けないとき、多くの人は「優柔不断だから」「自分は決められない人間なんだ」と責めてしまいます。 けれど本当は違います。動けないのは「まだ答えが出ていないから」ではなく、答えが出ているからこそ立ち止まっていることが多いのです。 心の奥ではもう「これにしたい」と決めている。 でも、その選択を自分に納得させきれていない。つまり、心と頭の間で“まだ馴染んでいない”状態。 このズレがあるから、「決めている
仁徠 神意堂
2025年9月13日


正解がない選択を前にしたとき、どこを基準にするか
「どっちを選んでもいいんだよ」「自分で選んだ方が正解になるんだから」 誰かに相談すると、こんなふうに言われることってありませんか? たしかに、その通りなんです。 どっちを選んだとしても、それがその人の人生になっていくし、 あとから振り返れば「あの選択があったから今がある」と思えるもの。 だから どちらも正解 なんですよね。 でも、そう言われた瞬間に「そうか、じゃあこっちにしよう!」とすぐ決められたら苦労しないわけで…。 実際は 「どちらも正解」と言われることが、いちばん迷わせる原因 になったりします。 正解がない選択に直面するとき 正解が一つに決まらない問いに向き合うとき、 いちばんしんどいのは 「自分で選ばなければならない」 ということ。 周りから「どちらでもいいよ」と言われると、それはある意味で励ましでもあるけれど、本人からすると突き放されたように感じることもあります。 「どっちを選んでも正解」 頭では分かっていても、 心の中では「じゃあ私はどうすればいいの?」と答えが出ずに苦しくなるのです。 具体的な迷いの場面 会社に残るか、辞めて転職
仁徠 神意堂
2025年9月11日


迷ったとき「感覚」だけでは危うい理由
私たちは、日々いろんな選択をしています。 たとえば「今日の夕食は何にしよう?」といった小さなことから、 「新しいことに挑戦するかどうか」といった少し大きめのこと、 そして「転職するか」「結婚するか」といった人生に大きく関わるものまで。 そんなとき、多くの人がまず大切にするのが 「自分の感覚」 だと思います。 「なんとなくこっちの方が良さそう」 「直感的にこっちだとしっくりくる」 その “ファーストインプレッション” はとても大事です。 むしろ、それがあるからこそ一歩を踏み出せることも多いですよね。 でも――感覚だけで動くのは危ういんです。 直感を最後まで大事にしつつも、それだけで決めてしまうと迷いに振り回されてしまうことがあります。 そのときの感覚の危うさを、私は会社を立ち上げた頃に思い知りました。 方向性が見えなかったスタート時代 20代半ばで会社を立ち上げました。 といっても「夢を叶えたい!」みたいな熱い思いがあったわけではなく、流れでそうなった感じです。 当時勤めていたデザイン事務所が東京に移転することになり、残った仲間と「じゃあ今の進めて
仁徠 神意堂
2025年9月4日


弱さを隠したままでは、答えが見えなくなる
私は昔から、つい「大丈夫です」と言ってしまうところがあります。 忙しくても、心の中で不安があっても、頼まれたことは引き受けてしまう。 自分が弱っていることに気づかないまま、「まだやれる」「ちゃんとしなきゃ」と頑張ってしまうのです。 助けを求めたり、人に甘えたりすることがなかなかできませんでした。(今でもそういうところあるかもしれないですが。) 本当はもう限界に近づいていても、「まだ大丈夫」と自分に言い聞かせて動いてしまう。 そして気づくと、一人で抱え込んで身動きが取れなくなっているのです。 さらに厄介なのは、人に話そうと決めても、相手の様子を見て「今は違うかな」と引っ込めてしまうこと。 「変に思われないだろうか」「ちゃんとしていないと思われないかな」という気持ちが働いて、結局口をつぐんでしまう。 そうやって頑張り続けていると、表面上は平然と振る舞えても、心の中では答えが見えにくくなっていきます。 考えれば考えるほど出口が遠のく。 それは、自分で自分を追い込んでいるようなものだと、後になってようやく気づきました。 なぜ頑張りすぎてしまうのか 気づけ
仁徠 神意堂
2025年9月4日


やってもやっても結果が出ない…その状況を抜け出すために
やってもやっても結果が出ない時期がありました。 「やらなきゃ」という気持ちばかりが先走って、目の前にあることを片っ端からこなす日々。 とにかく動けば何とかなるだろうと信じていたけれど、思ったような成果は出ない。 振り返ると、「そもそも何のためにやっているのか」「どうなりたいのか」 というゴールを考えていなかったのです。 ただ “行動する=意味がある” と信じていたから。 その結果、誰かに相談しても「で、どうしたいの?」と返されるばかりで、答えに詰まってしまうこともありました。 頑張ってるのに、なぜか報われないとき 「こんなに動いているのに成果が出ない」「やってもやっても空回りしている気がする」──そんな時期がありました。 新しいことを始めても手応えがなくて、まわりからは「頑張ってるね」と言われる。 けれど、自分としては結果が出ていないから、その言葉が逆にモヤっとしてしまう。 “とにかく動くこと”に意味があると信じて、あれこれ手を出してみる。 気持ちが焦るほど、やっていることがどんどん増えていくのに、なぜか結果がついてこない。 頑張れば頑張るほど空
仁徠 神意堂
2025年8月28日


ブレる気持ちを整える「自分の軸」のつくり方
気持ちがブレてるな… いろんなことが重なると、自分の軸がグラグラしてくる感じ。 そんなときは、立ち止まってもいい。少し整えてみることが大事なんだと思います。 私自身、デザインの会社をやっていた頃は、毎日が判断の連続でした。 「これでいいですか?」「進めても大丈夫ですか?」 新しい案件を受けるかどうか、どこまでやるのか、会社としてどう動くか—— とにかく決めなきゃいけないことが多くて、判断力が試される日々。 調子がいいときは、サクサク決められる。 でも、うまくいかないな…と感じている時ほど、気持ちがブレやすい。 悩んでいるうちに状況が迫ってきて、焦って決めてしまって、 あとから「あれ、本当に自分らしい選択だったかな?」とモヤモヤすることも。 ブレたまま進むと、どんどんおかしな方向に行ってしまう感覚があって、 気づいたら「私、何を大事にしたかったんだっけ?」と、自分がわからなくなる。 そんな経験を通して気づいたのは、 “正しい答え”を探すよりも、“自分らしい答え”に戻ってこれることの方が大事だということ。 つまり、自分の軸を整えておくことが、ブレや迷
仁徠 神意堂
2025年7月2日


成長したいけど焦る。比べてしまう。そのなかで見つけた、自分にしっくりくる方向
成長したいけど焦る。 比べてしまう。 そして、“自分にしっくり”くるものが見つからない。 そんな気持ちを抱えていたのは、立ち上げた会社を続けながらも、「これでいいのか」と迷っていた頃でした。 同じ業界の友人の仕事ぶりや、同年代の人が特集された記事に心がざわついていました。 「同じくらいの年齢なのに…」 活躍している姿を見ると、素直に喜べないどころか、自分がどんどん小さく感じてしまって。 何かを変えなきゃと思いながらも、どこをどう変えたらいいかはわからない。 でも今思えば、そんな風にモヤモヤと揺れていた時間の中にこそ、“自分にしっくりくる方向”を見つけるヒントが隠れていたんです。 “なんとなく”で始まった会社だった 今思えば、会社を立ち上げた時点で「こうしていきたい」という明確なビジョンがあったわけではありませんでした。 当時一緒にいたメンバーは、もともと前の会社で一緒に働いていた人たちで、私が声をかけて集めたというより、「流れでそうなった」感じが近いです。 だから、スタートの時点で「私がこうしたい」とか「こういう会社にしよう」といった軸みたいなも
仁徠 神意堂
2025年6月30日


天職とか使命とか、そんなの本当にあるの?
「天職を見つけたい」「自分の使命を生きたい」 そんな言葉を聞くと、どこかモヤモヤしてしまいます。 自分にしかできないこととか、生まれてきた意味とか。 そういうのが“あったらいいな”とは思うけれど、 目の前の毎日はそんなにキラキラしていないし、 「これが天職です」なんて、言い切れる自信もない。 正直、私も今の占いの仕事が天職かどうかは、まだわかりません。 でも、いろんな仕事をしてきた中で、 今のこの道は「なんだかしっくりくるな」と思えることが増えてきました。 そもそも“使命”って、最初から用意されてるものなんでしょうか。 誰にでもあるべきものなんでしょうか。 もしそうなら、どうやって見つければいいんだろう。 今日はそんな問いについて、 これまでの自分の経験も交えながら、少し書いてみようと思います。 今まさに、モヤモヤの中にいる人にとって、 ほんの少しでもヒントになれたら嬉しいです。 天職や使命って、見つけなきゃいけないの? 周りにあふれる「好きなことで生きていく」という言葉 「好きなことを仕事にしよう」 「やりたいことで生きていく人は幸せだ」..
仁徠 神意堂
2025年6月24日


迷って立ち止まった時間も、自分らしい道を見つけるために必要だった──ひとりで抱え込まずに
25歳のとき、流れで会社を立ち上げることになったんです。 当時働いていたデザイン事務所の社長が、突然「東京に拠点を移す」って言い出して。私と一緒に働いていたスタッフはついて行かない選択をしました。 でも、お客様からの仕事はそのまま続いていて、「じゃあ私たちでやってみるか」と、スタッフみんなで話して会社を立ち上げることになったんです。 ですが、会社の代表は私がやることになりました。他にやるという人がいなかったから… 経営のことなんて全然知らなかったけど、もう「やるしかない!」って腹をくくってスタートしたんです。 それから数年。がむしゃらに走ってきたけど、ふと立ち止まったときに思ったんです。 「私、この会社をどうしていきたいんだろう?」って。 がむしゃらに走ってきたけど、ふと立ち止まった 目の前の仕事をひたすらこなす毎日 とにかく、毎日を回すことで精一杯。 経営の知識もないし、正直「これが正解」なんてものも分からないまま、とにかく仕事をこなしていました。 ありがたいことにスタッフもいたし、ずっとご依頼いただけるお客様もいたので、止まる理由なんてなかっ
仁徠 神意堂
2025年6月19日


想定外の流れの中で、腹をくくったら人生が動いた
思いがけない流れの中で、「やるしかない」と腹をくくることになった瞬間って、ありませんか? やりたかったわけでも、目指してきたわけでもない。だけど、気づけば状況が動いて、決めなきゃいけない立場になっていた…。 私が25歳のときに会社を立ち上げたのも、まさにそんな“想定外”の始まりでした。 自分から選んだというより、流れに押されて気がついたらその場所にいた。 だけど、そのときに腹をくくったことで、人生が動き出したのを感じています。 「今じゃないかも」と思うこともあるかもしれませんが、完璧なタイミングって、なかなか来ないものです。 でも、「今やるしかない!」と思って踏み出した一歩が、あとから振り返ると大きな転機になっていたりするものです。 今回は、そんな自分の体験をもとに、 「想定外の始まり」と「腹をくくること」について、お話ししてみたいと思います。 想定していなかった流れの中で始まった 社長が拠点を東京へ。「え!?急すぎ」 当時勤めていたデザイン事務所の社長が「東京に拠点を移すから」と言い出したんです。 規模も小さく、スタッフは数人。誰がついて行くの
仁徠 神意堂
2025年6月19日


「やりたいことがわからない」は、今の仕事のやり方が合ってないだけかも?
「やりたいことがわからない」…そんなふうに感じる瞬間って、きっと誰にでもありますよね。 でも、“やりたいことが何もない”わけじゃなくて、 もしかすると、今の仕事のやり方がどこか自分に合っていないだけかもしれません。 たとえば、頑張っているのに手応えがないとか、 成果は出てるのに、なぜか気持ちがついてこないとか。 これって、やりたいことが“見えなくなるサインのようなものなんです。 実際に占いのご相談でも「やりたいことがわからない」というお悩みはとても多いです。 でもお話を丁寧に聞いていくと、「もうすでに向いてることをやってますよー!」というケース、けっこうあるんですよね。 ただ、やり方とか人との関わり方がちょっと噛み合ってないだけで、 心と行動がバラバラになってしまっている。 仕事そのものを変えなくても、やり方を少し見直すだけで気持ちがスッと晴れることはよくあります。 今回は、「やりたいことがわからない」と感じたときに、 まず立ち止まって見直してみてほしい「仕事のやり方」についてお話ししていきます。 やりたいことが見えなくなるのは、実力とは関係ない
仁徠 神意堂
2025年6月14日


このまま今の仕事を続ける?35歳、分岐点と感じたときに考えたいこと
「このまま今の仕事を続ける…?」 そんなふうに思ったのは、もうすぐ35歳になる頃のことでした。 私は当時、自分で会社をやっていて、外から見れば「自分で仕事しててすごい」「順調そう」って思われていたかもしれません。 でも実際には、ずっとモヤモヤが晴れないままで。 仕事が嫌なわけじゃないし、自分なりに頑張ってきたつもりだったけど、 「この先もずっとこの仕事を続けていけるのかな?」「他にやりたいことがあったんじゃない?」ふと立ち止まってしまう感覚があったんです。 35歳という年齢もあってか“人生の分かれ道”、分岐点のように感じるタイミングで、自分だけじゃ答えが出せない気がして、相談できそうな人がいても、ちゃんとは話せなかったし、言葉にするのもむずかしくて……結局、ひとりで考え込んでしまっていたように思います。 この記事では、そんな私が立ち止まったときに考えたこと、 そして少しずつ視界が開けていったときの話を、 今ちょうど同じようにモヤモヤしている誰かに届けばと思って書いています。 どうして「このままでいいのか?」と思うのか 表面的にはうまくいっているよ
仁徠 神意堂
2025年6月10日


五行易はどんな占い?他の占いと何が違う?
五行易はどんな占い? 他の占いと何が違う? 「五行易」を知っています!っという方は少ないんじゃないかな?? 知っている方は凄く占い好きな方ですね。 きっと知らなかったと言われる方の方が多いと思うので五行易と五行易以外の「占い」とどう違うのかをお伝えしていきます。 「占い」と一言でいっても、実はいろんな種類があるんですよね。それぞれに良さがあり、向いているシーンやタイプも違います。五行易を知ってもらえる一歩になれば嬉しいです。 占いは大きく分けて三種類「命・卜・相」 「命」 命術は…生年月日、時間、場所など生まれた時に決まった不変的な情報を用います。占いの基盤となる命式やホロスコープなどの情報は変わることがないため、命術は個人の性格や才能、先天的な特徴、これから訪れる運命・宿命・運勢、自分と誰かとの相性を占うのに適しています。四柱推命、九星気学、西洋占星術など、様々な占術が含まれます。 「生まれ持った傾向」や「今月の運勢」など大きな流れをチェック 雑誌やサイトで見かける12星座占いや九星気学も気軽に楽しめて人気ですよね。 生年月日をもとに「あな
仁徠 神意堂
2025年5月1日


はじめまして。占い師の仁徠(にこ)と申します。
数ある中から神意堂のブログをご覧いただきありがとうございます。 ブログをはじめていくにあたって、何を書き出していったらいいか悩んだので、 まずスタートはご挨拶・メッセージ・自己紹介・活動紹介・五行易について…などから始めていくことにしました。 どうぞ宜しくお願いいたします。 ご挨拶とメッセージ 今と未来を繋ぐメッセージを、あなたへ。 幸せの糸口を見出します。 はじめまして。占い師の仁徠(にこ)と申します。 あなたが「いつも笑顔で、いつも幸せ」でいられますように。 願いと誓いを込めて仁徠(にこ)と名付け活動しています。 私の鑑定では、人生の歩みで行き詰まったり、辛くなったり、どうしたらいいか分からなくなったと感じている方に、気軽に立ち寄って、心の荷物を降ろしてリラックスしていていただける場でありたいと心がけています。 占いは答えではなく、人生に開かれた、たくさんの道を示す地図のようなもの。 どの方向へ進み、どんな人生を歩みたいのか、運気を引き寄せ、より豊かな生き方を選び取るための指針になります。また、落ち込んだり、立ち止まってしまいそうな時、思い
仁徠 神意堂
2024年6月27日
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