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鑑定士 仁徠について

これまでの経験と五行易を通して、
目の前の選択に迷う方の
判断材料をお伝えしています。

鑑定士 仁徠(にこ)

決めなければならないときほど、
答えが見えなくなることがあります。

仕事や経営、家族のこと。
人生では、自分で決めなければならない場面が何度もあります。

私自身も、独立や経営、仕事、家族、環境の変化など、さまざまな選択を経験してきました。

考えても答えが出ない。
誰かに相談しても、最後に決めるのは自分。

そんなときに必要なのは、誰かに答えを決めてもらうことではなく、

今の状況を知り、自分で判断するための材料を持つことだと考えています。

そのための一つの方法として、私は五行易を使っています。

これまでのこと

現在の鑑定には、占いを学んできた経験だけでなく、

これまで仕事や生活の中で経験してきたこともつながっています。

デザイン事務所勤務

25歳で独立・事業経営

大阪・東京・札幌へ

五行易との出会い

鑑定士として

デザイン事務所での勤務を経て、25歳で独立しました。

デザイン事務所を立ち上げ、約10年間、代表として事業を経営。
仕事を受ける側だけではなく、経営する側として、売上や取引、人との関係、今後の方向性など、さまざまな判断を経験しました。

仕事や生活の変化とともに、大阪、東京、札幌と拠点を移してきました。
仕事だけでなく、結婚や家族など、人生の節目で選択を重ねてきました。

その後、五行易をはじめ、四柱推命、気学などを学び、鑑定の道へ。

電話鑑定を中心に、これまで2,000件以上のご相談を伺ってきました。

現在は神意堂にて、

五行易を中心に、経営・仕事・人生における判断のご相談を承っています。

陶板のお香

自分で決める立場を、
経験してきたから。

経営をしていると、誰かに相談できたとしても、

最後には自分で決めなければならないことがあります。

続けるのか、やめるのか。
新しく始めるのか、今あるものを守るのか。
人を信じるのか、距離を置くのか。
今動くのか、もう少し待つのか。

そして、

判断しなければならないことは仕事だけではありません。

家族、夫婦、親、子ども、これからの生き方。

私自身も、そうした場面で迷い、考え、選択してきました。

だからこそ鑑定では、一般論だけではなく、

その方が今置かれている状況を見ながら、

これからを考えるための材料をお伝えしたいと思っています。

五行易を、判断のために使う

私が鑑定の中心にしているのは、五行易です。

五行易では、吉凶だけではなく、今の状況や相手の状態、物事の関係性、

今後の流れ、動く時期などを読み解いていきます。

私は、

占いで未来を決めるのではなく、見えていなかった状況を知り、

これからどうするかを考えるために五行易を使いたいと考えています。

必要に応じて四柱推命や、気学なども参考にしながら鑑定しますが、

神意堂の鑑定の中心にあるのは五行易です。

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迷っているときこそ、
一人で抱え込まずにご相談ください。

相談内容が、最初からきれいにまとまっている必要はありません。

「どうしたらいいのか分からない」
「何が気になっているのか、自分でもうまく説明できない」

そんな状態でも、お話を伺いながら問いを整理し、五行易で今の状況を読み解いていきます。

鑑定結果は、これからどうするかをご自身で考えるための判断材料としてお伝えします。

鑑定士 仁徠(にこ)

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